切ナイ恋物語「恋空」への批判は相当あるようです!びっくりしたことに、恋空批判サイトなるものがあるくらいなんです。あと『恋空』の掲載された魔法のiらんどのブック機能やAmazon.comのレビューには、「感動した」というレビューの数よりも批判レビューの数のほうが上まわっていたそうです。どんなんなのでしょうね・・
確かに、小説とは言えないかもしれませんが、素人が小説に挑戦するって、すごく難しいことだと思います。
美嘉さんもよくわかっていると思うのですが、まだまだ本当に表現方法はどうかなーと思うことが多かったです。批判している方の意見で多いのは、軽すぎるということです。死や命に対しての描写、少々軽いかもしれません。私もそれは本当に思います。もう少し文章力があったら、こんなにも批判されることもなかったと思うのですが・・それは、しょうがないことですね。
でも、実話に基づいて描かれているということですが、どこからどこまでが実話でどの部分がフィクッションなのでしょうか?という疑問がわいてきちゃいますが、まーまーそんなに詮索してもねー!!これが実話ではなかったらここまでたたかれなかったのでしょうか?そこまで、話題にもならなかったかもしれませんね。
美嘉さんにはこれからも素敵なストーリーを書いてほしいですが、もう少し勉強をしたほうがいいですよね!批判に負けず頑張ってください。という気持ちです!
